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四十路の挑戦状(仮)

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2020-05-04 (Mon) 20:36

はじめの一歩

みなさん、不要不急な外出は控えて新型コロナウイルスの感染拡大を防ぎましょう!!


当面、この一文を冒頭に書こうと思います。
気が向いたら、みなさんも一緒にどうですか??

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さて、ブログの本題に入りますが、上の画像は数日前の仕事帰りに撮影した「札幌市中央区大通の地下街」の様子です。
時間が遅かった(22時くらい)こともあり、人の気配がほとんどありませんでした。
通常は、22時台でも多くの方が行き交う通りなので、ものすごい違和感がありました。



昨日も書きましたけど、札幌中心部はステイホームを実践しているようで、こんな感じで人もまばらですが、郊外の河川敷にはたくさんの人がいるようで、バーベキューの残骸(ゴミ)を放置してある画像を見かけました。

自粛もしない。
マナーも悪い。




世の中に、一定数のこういった輩がいることは残念だし、ゴミすら片付けられない人にバーベキューなんてする権利はないと思うし、などなど思うところはたくさんありますが、どうやら感染の終息には時間が必要なんだなと改めて感じました。






他の記事で、

「新型コロナウイルスが終息に向かい、自粛制限が解けたら何したい?」


というのを見かけました。
皆さんは、まず何から始めますか??

僕は・・・なんだろう。

ひと昔前なら、確実に「パチンコ行きたい」と即答していたことでしょう。

そして、それを実行していたハズです。

ところが、ここ最近、ニュース等で報道されているとおり、自粛要請・指示を受けても営業を続けるパチンコ店が問題となっています。
そんなニュースを目にするたびに、幼少期から出入りしていたパチンコ店に対する嫌悪感・・・は言い過ぎですけど、結構引いている自分がいます。

きっと、事態が終息してもパチンコ店に出入りする人は白い目で見られてしまう(もともと?)でしょうし、最近の出来事が止めを刺したと思っています。



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なので、僕はきっとパチンコ店に行くことはないでしょう。
自分に甘いので、一生行かない?と聞かれたら、答えを口ごもるけど(苦笑)

規制が厳しくなる一方のパチンコ業界で勝ち続けるというのは、もはや不可能に近い(特に副業程度に考えている人は)ため、20年前くらいの基準に法律が緩和されない限り、引退できそうです。

間違いなく依存症。

それはそうなんですけど、ここ最近のニュースを見ていると

「僕はまだ社会復帰できる(笑)」

ある意味、今も通い続けている人たちに勇気をもらいました。



パチンコ店に近づかない生活。

これが実践できれば、ブログカテゴリの「節約生活」を目指すにあたり、一番効果的なことかもしれません。

“昔は”勝っていた。

それだけを打ち続ける理由にしていたので。




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最終更新日 : 2020-05-05

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